History

■ 会社沿革
[2006/11/10]株式会社ジーアールネット 設立
会社の設立と同時に事業開始。
[2006/11/20]株式会社ワールドソフト・イーエスから受託開発受注
システム開発案件の受注を受けて、開発・検証・納品
[2007/05/20]フォー・リンク・システムズ株式会社と販売代理店契約締結
海外向けローカライズに関するCo-Brand契約締結
[2007/10/15]ナレ・インターナショナルと協業パートナ契約の締結
海外人材の育成と日本への招聘事業開始
[2007/11/01]大韓民国労働部、韓国産業人力公団との協業開始
大韓民国労働部、韓国産業人力公団と日本就業課程に関して、注文式授業における日本におけるニーズの調査や広告・マーケティング協業開始
[2007/11/15]スマートスケープ株式会社と作業請負基本契約書の締結
スマートスケープ株式会社とソフトウエア開発に関する請負開発作業における基本契約を締結し、受託開発を開始する。
[2007/12/15]韓国/建国大学と人材事業に関する国際産学協力協約書調印
韓国/建国大学校での日本就業課程が開始し、人材の交流の第一歩をスタートする
[2008/01/20]韓国/建国大学への組込系ソフトウエアの教育システムの販売
韓国/建国大学校で、日本のニーズを踏まえた組込系ソフトウエア開発に関する教育が開始。
[2008/03/15]特定労働者派遣事業者の認定(特12-301354)
ソフトウエア開発に関する弊社人材の開発現場への派遣が可能となった。
[2008/03/20] 韓国/慶南情報大学と人材事業に関する国際産学協力協約書調印
韓国/慶南情報大学と人材事業に関する国際産学協力協約書の締結をし、CAD/CAM人材・情報処理技術者の日本への就業のお手伝いを開始。
[2008/04/15]アルプスシステムインテグレーション株式会社への人材派遣開始
アルプスシステムインテグレーション株式会社との派遣基本契約を締結し、ソフトウエア開発技術者の派遣を開始。
[2008/06/15]組込系システム開発の為の共同受注体制の確立(3社と提携)
組込系システム開発の為の共同受注体制の確立を図り、お互いの持っているリソースの有効活用を図る。
[2008/09/15]日本電素工業株式会社から組込システム開発受託
日本電素工業株式会社から組込系ソフトウエア開発業務を受託し、共同開発体制の下での開発作業開始。
[2008/11/15]アクロスゲートグローバルソフトウエア株式会社と販売協業開始
アクロスゲートグローバルソフトウエア株式会社の組込系ソフトウエア開発環境の販売と教育分野へのシステム開発の協業を開始。
[2008/11/15]株式会社クレアコムと組込システム教育教材の販売協業開始
株式会社クレアコムとアクロスゲートグローバルソフトウエア株式会社と組込システム教育教材の開発・販売協業開始。
[2009/03/15]ピーシーアシスト株式会社への組込システム開発用仮想環境の販売
ピーシーアシスト株式会社への組込システム開発用仮想環境の販売と組込系システム開発技術者教育用E-Learningの開発協力。
[2009/08/10]文部科学省の人材育成事業への参画
ピーシーアシスト株式会社が日本工業大学と共同で組込系システム開発技術者教育に関する助成金事業をE-Learningで実施、それに協力。 同時にCAD/CAM/CAEに関する人材育成も実施、弊社もそれに参画。
[2014/8/1]IHC 給与計算センターの設立
今までの経験と社労士事務所の支援をいただき、顧客に手厚いサポートのできる給与計算センターを設立。